ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 医療・健康 > 妊娠・出産 > 不妊に悩む方へ特定治療支援のおしらせ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 子育て > 子育て支援 > 不妊に悩む方へ特定治療支援のおしらせ

本文

不妊に悩む方へ特定治療支援のおしらせ

ページID:0002511 更新日:2022年6月27日更新 印刷ページ表示

不妊・不育症に悩む方へのお知らせ

町では、不妊や不育症に悩む方が安心して治療を受けることができるよう、平成31年4月1日から、不妊・不育症治療費の一部を助成しています。お気軽に保健センターにご相談ください。

助成内容

次のすべてに該当する方(令和3年4月1日から事実婚も助成対象)

  1. 助成金申請日の1年前から、町内に住所を有していること
  2. 他の市町村から助成を受けていないこと
  3. 町税などの滞納がないこと
  4. 不妊治療費助成は、神奈川県不妊に悩む方への特定治療支援事業の助成決定を受けていること(平成31年4月1日以降)
  5.  

●令和4年4月1日からの特定不妊治療の保険適用を受け、助成制度が、保険適用への円滑な移行支援として、内容変更になります。

神奈川県のホームページ<外部リンク>

 

申請方法など、詳しくは湯河原町保健センター健康指導係にお問い合わせください。

区分 対象 助成額 助成回数 申請期限
不妊治療

体外受精、顕微授精による治療費(保険外診療)

治療費から県助成金を控除した額に対し、1回10万円まで
※治療法により1回5万円まで

治療初日における妻の年齢

(不妊治療は神奈川県の規則に準ずる)

  • 39歳以下
    通算6回
  • 40歳以上42歳以下
    通算3回
神奈川県の助成が決定した日から6か月以内
不育症治療 不育症治療費
(保険外診療)
治療費の1/2(30万円まで) 上記と同様 一治療期間の支払いが終了した日から6か月以内

関連情報リンク

令和4年度不妊・不育専門相談センター(男性不妊相談日)のご案内

医療機関に行くのはハードルが高いと感じる方、どこを受診すればよいかわからない方、

日本では数少ない男性不妊のスペシャリストに匿名・無料で相談ができる貴重な機会です。

詳しくはこちらをご覧ください。

不妊・不育専門相談センター [PDFファイル/102KB]

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)