本文
湯河原町真鶴町プラごみ等資源化減量化検討委員会
湯河原町真鶴町プラごみ等資源化減量化検討委員会について
湯河原町・真鶴町の両町では、ごみの量が多く、リサイクルが進んでいないことが課題となっています。この課題解決を図るため、まず、これまで燃やしていたプラスチックごみを分別・リサイクルすべきと考えています。
プラスチックごみの分別・リサイクルを円滑に進め、さらにごみの減量化を図っていくため、委員長にフェリス女学院大学の佐藤教授をお迎えし、町民や経済会の代表の方々の参加による「湯河原町真鶴町プラごみ等資源化減量化検討委員会」を組織しました。
ごみのリサイクルや減量化は、住民や事業者の皆さまのご協力が何よりも大切です。よって、検討委員会での検討状況などをお知らせし、皆さまからご意見などをいただきながら進めていきたいと考えていますので、よろしくお願いいたします。
第1回検討委員会について
令和8年5月25日(月曜日)に第1回検討委員会を開催しました。
ごみの減量化・リサイクル通信(第1号)について
「ごみの減量化・リサイクル通信(第1号)」を作成しました。今後定期的に発行していく予定です。
・ごみの減量化・リサイクル通信(第1号) [PDFファイル/526KB]


