ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

ごみの出し方

ページID:0001232 更新日:2025年6月3日更新 印刷ページ表示

ごみを出す時間

ごみステーション

ごみを出す時間

下欄のステーションを除く、すべてのステーション

ごみは、当日の朝8時30分までに出してください。
※前日には出さないでください。

・「東海道線ガード」から「見附町バス停」までの県道沿いにあるゴミステーション

・びん・カンステーション

ごみは、当日の朝8時までに出してください。
※前日には出さないでください。

※朝8時からごみの収集を実施します。

指定ごみ袋について

 可燃ごみは指定ごみ袋に入れて出してください。
 下記の登録販売店でお買い求めください。

指定ごみ袋の種類

  • 手提げ付き:15リットル、20リットル、30リットル、45リットル
  • 平袋:70リットル、90リットル、90リットル(厚手)

登録販売店一覧 令和6年6月現在 [PDFファイル/355KB]

ごみの種類と出し方

 ゴミの分類方法(詳細ページ)

可燃ごみ 月曜日
水曜日
金曜日
生活上不用となった、一辺の長さが50cm未満の燃えるごみです。
生ごみは水分をよくきってから出してください。
不燃ごみ 第1木曜日 生活上不用となった、一辺の長さが50cm未満の燃えないごみです。
カン 火曜日
(びんと交互に収集)
飲食品の入っていたスチール缶・アルミ缶です。
びん・カン専用ステーションに出してください。
水洗いをして、専用コンテナに持ってきた袋から出して入れてください。
びん 火曜日
(カンと交互に収集)

飲食品の入っていたびんです。
びん・カン専用ステーションに出してください。
水洗いをして、専用コンテナに持ってきた袋から出して色別に入れてください。

ふたは、可燃ごみと不燃ごみにそれぞれ分けて出してください。

ダンボール
・
紙パック
・
ペットボトル
ペットボトルキャップ
第2・4木曜日 ダンボールと紙パックは分けて出してください。
ダンボールはつぶしてひもでまとめてください。
紙パックは水洗いしてから開いて出してください。
ペットボトルは右下のマークが目印です。
収集は右下のマークがあるものに限ります。
水洗いして、ラベルなどは取りはずして出してください。
ペットボトルキャップは水洗いして別の袋に入れて出してください。

ペットボトルのリサイクルマーク

新聞・雑紙 第3・(5)木曜日 別々に紙ひもなどでしばって出してください。
紙製容器や包装紙などのこまかい紙は、紙袋に入れるか雑誌に挟むなどして散  乱しないように出してください。
折り込みチラシは新聞紙の間にはさんでください。

布類・古着
天ぷら油

第4木曜日(拠点回収)
午前8時30分から
午前11時30分
布類・古着は、ビニール袋などに入れて出してください。
油は「かす」を取り除き「乾いたペットボトル」に入れてしっかり「ふた」をしめて出してください。
【回収場所】役場第一庁舎、公社住宅3号棟ごみステーション(※油のみ)、各地域会館(宮下、門川、城堀、文化福祉、鍛冶屋、川堀、福浦)、旧宮上会館、ぶらりお休み処、社会福祉協議会、子育て支援センター(マックスバリュ前)、森下公園上倉庫、商工会館、千暮公園、ヘルシープラザ、福浦第9分団詰所、奥湯河原分署、美化センター(※油のみ)
リチウムイオン電池などの蓄電池

第4木曜日(拠点回収)
午前8時30分から
午前11時30分

(令和7年6月26日から)

電極にセロハンテープなどを貼って透明のビニール袋に入れて出してください。

【拠点回収に出せるもの】携帯電話、コードレス電話、コードレス掃除機、ノートパソコンなどから取り外した蓄電池やモバイルバッテリーなどの充電を繰り返し行うことができる蓄電池(リチウムイオン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池)、シェーバー、加熱式たばこ、ハンディファンなどの蓄電池を取り外せない小型の電気製品、ボタン電池

【回収場所】役場第一庁舎、各地域会館(宮下、門川、城堀、文化福祉、鍛冶屋、川堀、福浦)、旧宮上会館、ぶらりお休み処、社会福祉協議会、子育て支援センター(マックスバリュ前)、森下公園上倉庫、商工会館、ヘルシープラザ、福浦第9分団詰所、奥湯河原分署の町内17か所

【注意点】必ず電気を使い切ってください。蓄電池の取り外しが簡単にできない小型の電気製品は、分解せずそのまま出してください。膨張、変形したリチウムイオン蓄電池等は、役場環境課に直接お持ちください。

小型家電 常時 携帯電話、ノートパソコン、デジタルカメラ、CD/DVDプレーヤー、ゲーム機など役場第1庁舎入口回収ボックスに入れて出してください。電池やバッテリーは取り外してください。バッテリー(リチウムイオン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池)が取り外せないものは上記の拠点回収に出してください(令和7年6月26日から)。
(投入口 横30cm 縦15cmに入るものに限ります。)
※個人情報は必ず消去してください。
※一度投入されたものは返却できません。
粗大ごみ 第2・4水曜日

一辺の長さが50cm以上2m未満のごみです。
粗大ごみの戸別収集は環境課あてに収集日の前の週の金曜日までに電話または窓口でお申し込みください。収集手数料として1点につき500円かかります。令和7年4月から、特定の品目については美化センターでの処理手数料が改めて必要になります。料金等は「粗大ごみの出し方」ページをご確認ください。

リサイクル制度
があるもの
収集できません

・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・エアコン・衣類乾燥機

・家庭用パソコン

・オートバイ
各メーカーHPをご覧ください。
または、(公財)自動車リサイクル促進センターにお問い合わせください。
電話:050-3000-0727
URL:https://www.jarc.or.jp/motorcycle/<外部リンク>

・自動車
(公財)自動車リサイクル促進センターにお問い合わせください。 
URL:https://www.jarc.or.jp/automobile/index/<外部リンク>
電話:050-3786-7755

収集・処理
できないもの
収集できません

タイヤ、バッテリー、車やバイクの部品、消火器、ピアノ、金庫、業務用機器、ガソリンなど発火の危険があるもの、農薬などの有害なもの、など。分からないものがありましたら環境課までお問い合わせください。

※バッテリーのうち、リチウムイオン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池は、令和7年6月から上記の拠点回収を行います。

珪藻土製品について 

 厚生労働省などから、石綿(アスベスト)を含むバスマットやコースター等の珪藻土製品の流通とメーカー等による回収について発表がされています。

 アスベストが含まれる対象製品についてはメーカー等での自主回収となりますのでごみステーション・美化センターには出せません。
 回収方法や製品の確認などについては、各メーカー等へお問い合わせください。
 👉環境省HP<外部リンク>

 厚生労働省の発表資料によると、通常の使い方で使用している限りは石綿(アスベスト)が飛散する恐れはありませんが、削ったり割ったりすると、飛散する可能性があります。心配な場合は、ビニール袋などに入れて、テープ等でしっかりと封をして各メーカー等の自主回収まで保管してください。

対象商品ではない製品の捨て方

 50cm以内のアスベストが含まれていない珪藻土製品であれば不燃ごみの日に捨てられます。事前にメーカー等でアスベストが含まれていない商品か確認した後、【アスベスト混入なし(メーカー確認済み)】と貼り紙を貼ってごみステーションに出してください。
 ※50cm以上の物は粗大ごみになります。

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)