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バロック時代の花形楽器チェンバロ、古典派以降にあらゆる場面で活躍したピアノ。どちらの楽器もプロ奏者として弾きこなし、さらにチェンバロ製作家としても活躍する永野光太郎氏に、二つの楽器の特徴や相違点、それぞれの音楽について語っていただきます。多面的な観点からのお話しを、自作のチェンバロ(スピネット)による生演奏も交えてお楽しみいただきます。
3月7日(土曜日) 午後1時30分~3時30分
図書館3階 集会室
80名
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